​渡邊 智道

Tomomichi Watanabe

​ピアニスト・作曲家・作詞家

 大分県別府市出身。
 東京を拠点に、各地で協奏曲客演、独奏、伴奏、室内楽などの演奏活動を展開。

 '昔の偉大な巨匠達が体現し、次世代に伝えんとしていた真の芸術としてのピアノ奏法、響の在り方の追求、復活、伝承'を理念として、雁部一浩氏、内藤晃氏、斎藤正樹氏と共に「ピアノ芸術研究会」を結成。ロマン派の音楽の普及に努めると共に、愛用しているニューヨーク・スタインウェイ製のピアノを管理する池の端スタジオにて教室を開講する。作曲、文筆においても活動。
 2019年、ディスクアート(発売元・コンフォート)より、1887年製ニューヨーク・スタインウェイ、'ローズウッド'を使用したデビューアルバム「渡邊智道 バッハ&ショパン」をリリース。

 

© 渡邊智道 2018-2019 

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